英語対策とよもや話

日本人って実はたくさんの英単語を知っているってご存知でしたか?

だから、新たに勉強するのではなく、

『やり直す』

というライトな感覚で取り組むと個人的に楽しいと思います。

あと、英語はシンプルな言語です。
文字もAからZだけで構成されていて、日本語に至ってはひらがな、カタカナ、漢字が使われ、まさにカオスな言語なんです。

よくバイリンガルは日本語は難しいから頭の中では英語で考えると聞きますし、実際私の遠い親戚のバイリンガルは英語で考え英語で受け答えするほうが簡単だと言っていました。

ゼンタングル®フィロソフィーもそうですが、リックとマリアやその他の講師陣の話も聞き取れるともっと楽しいし、世界中のゼンタングル愛好者とコミュニケーションできたらもっともっと楽しいだろうな!と思うんですよね。

私はどちらかというと日本人同士で群れるのを好まないので、ブロークンな英語でも勇気を出してあたって砕ける覚悟でいます(笑)

あ、あとね。

セミナーの前にプリマー読んでね!
ってセミナー窓口のマーサから指示があるから、グーグル翻訳を始めとした便利なアプリを積極的に用いて取り組むとストレスなく読めると思いますよ。

ちなみに話が飛びますが。

セミナー費用の支払いは基本クレジットカード(VISA、MASTER、AMEX)、アップルペイなんですが、VISAデビットも使えますよ。

ただ、デビットカードは即時引き落としなので、万が一第三者からデータ盗まれて不正利用されると非常に厄介です。だいたい50万から100万円までの補償がついてますが、被害額が戻ってくるまで最短で2〜3ヶ月かかります。

なぜこんなこと知ってるかというと、私自身金銭管理が非常に苦手で、現金感覚でデビットカードを利用していたのですが、ある時身に覚えのない引き落としがありまして、返金手続きが非常に面倒なのと、返金になかなか応じてくれないオンラインショップが相手で犯人のことも顧客の個人情報ということで、協力的でなかったのです。結局被害額が戻ってきたのは半年後でした。

ですので、可能であれば、クレジットカードを使われたほうがもしもの時止めればいいだけなので、強くクレジット払いをおすすめします。

CZT35への参加奮闘記!

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