CZT35 参加表明

米国にて行われる2020年度のCZTセミナーの受付が始まりました。
早速ですが、手続きを済ませましたよ。
さて。
ゼンタングルと日々触れ合っていると、目標の一つとしてCZT(ゼンタングル認定講師)になりたい、という夢ができる方も少なくないと思います。
現在CZTには本家本元米国で行われるコース、上海や台湾で取得できるCZTasia、そしてドイツで行われるCZTeuropeの3つのコースの中から選ぶことになります。
残念ながら、日本での開催はありませんし、日本語での受講もできません。
日本人にとってはやはり本家で受講されるのが一番良いかと思いますが、受講申し込みページにも表記されております通り、
『完全に英語での講座であること、英語が流暢であること』
が受講の条件となっており、英語が流暢かそうでないかのチェック項目がありそこは自己申告となります。
どこからが流暢であり堪能であるか、自分では判断がつかないので、自信はないのですがあえてイバラの道を(つまり、堪能であるYESをチェックしました)選び、逃げ場を無くしました。
でもここで正直にNOを選んでも跳ねられるわけではないらしいです。簡単なインタビューをクリアする、もしくはセミナーまでに英語の猛勉強をします!とコメント欄に添えれば大丈夫かも?
でも、窓口のマーサとのやり取りは当然英語です。英語が堪能などなたかに力を借りるのももちろん選択肢の一つですが、出来れば自分の言葉で伝えたほうが良いと思います。この申込みのやり取りを英語でできたら、自信が芽生えますよ!
最近ではグーグル翻訳もありますし、ネットを検索すれば英文の決まり文句もザクザク出てきますからね。
セミナーでの英語を理解しようと思うのなら、プロジェクトパックのYoutube配信をじゃじゃん視聴するのが一番近道です。どんどん視聴して、ついでにインスピレーションも頂いちゃいましょう!
あと、プリマーを読むこともホームワーク(宿題)の一つになっています。来年参加される方は、プリマーを購入してコツコツ読んでくださいね。

CZT35への参加奮闘記!

ゼンタングル®︎認定講師を目指すブログ

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